“父:しりとり
母:離婚しましょう
父:嘘だろう?
母:浮気現場を見た
父:多分それは同僚
母:嘘つかないで!
父:では同僚と選んだ君への贈り物は無駄かな
母:な、何?
父:200万の指輪
母:私の勘違いね! 始めからやり直しましょ!
父:よし
母:しりとり
父:離婚しよう”

「あんなボロアパートで家賃も払えず、オレを金づるとして生きていた山田奈緒子を演じていた仲間さんが、まさかこのような幸せを掴む日が来るとは。突然で驚きました。しかしながら、常に周りの人間を大切にし、周りから愛される彼女が、こうして大輪を咲かせることを天才物理学者はすでにどーんと見抜いていた。末永くお幸せに」


31: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/09/19(金) 08:50:29.61 ID:ytxBh997.net
阿部ちゃんが結婚した時の仲間のコメントのお返しやろ


34: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/09/19(金) 08:51:06.55 ID:VveeDO6R.net
»31 
これやろなぁ…


36: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/09/19(金) 08:51:59.72 ID:0oxNiI77.net
»31 
どんなコメントだったんや?


41: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/09/19(金) 08:53:37.96 ID:HrOG8k2a.net
»36 
山田奈緒子から上田次郎へのメッセージ
「まさかあの…『結婚できない男』の上田が結婚するなんて… どうやって言いくるめたのか聞いてみたいものだ。
大体、相手の方が28歳だとか…私もだぞ!!一度も誘われてないぞ! もう何年もコンビを組んで息もピッタリのこの私をないがしろにして、自分だけいつの間に…!!
こうなったら、幸せになるしかないな!心からお祝い申し上げます」

仲間由紀恵version
『「結婚できない男」…だと思っていた阿部さんがまさか…。 何年も一緒にコンビを組ませて頂いていますが、突然の ニュースに本当に驚きました!
でも私は、現場でもいつも周りに気を遣って、皆さんから愛される阿部さんがこうして 「桜」を咲かせる日がくるのを、もちろん、まるっとお見通しでした!
どうぞ末長くお幸せになって下さい。仲間由紀恵』

“フォロワーさんとオフ会して「○○さんと仲良いですよね」って聞いたら「いや、向こうがリプライ送ってくるから相手してるだけで仲良くはないよ」って言われた時に背筋がゾワってなった”
“ジョジョアニメ。 よく考えたら杉田・ジョースターはリサリサ先生(50さい)を演じる田中敦子(50さい)に面と向かって 「50さい!おっおめ~~~50さいといやあ つまり、ば……ばばあ!」 と台本とはいえ言わなきゃいけないのか。 ……脳髄焼き切られそうだね”

一方Amazonがたどってきた道のりも、Microsoftに極めて似ている。現在同社はオンライン小売業者であると同時に、電子書籍リーダーのOEMメーカー、クラウドサービスプラットフォームのプロバイダー、メディアサービス企業、デバイスメーカーとしての顔も持つ。Amazonの成功物語は、Microsoftのそれよりもずっと興味深い。なぜならAmazonには、これまでに進出した全ての分野でトップ企業になりたいという野望があるからだ。

 AWSのサービスポートフォリオは、Microsoftの製品ポートフォリオによく似ている。Windows Vistaにはかつて8種類のエディションがあったが、現在のAWSは35種類を超えるWebサービスを提供している。どちらも煩雑で、顧客にとっては悩みの種であることは共通している。Amazon EC2だけをとっても、インスタンスの種類として35個以上の選択肢があるが、そのくせ企業の性質によってどの選択肢が適しているかという目安は何も提示されていない。AWS marketplace (AWS対応のサードパーティーツールを紹介するWebサイト)にあまり統一性がないせいか、パートナー間で提供機能の重複がみられる。加えて、AWSの料金体系は複雑だ。

 Amazonも90年代のMicrosoftと同じで、既存のポートフォリオを整理するよりは新しいサービスを展開することに熱心だ。

何週間か前、風邪をこじらせて家で寝ていたら、自分に対する怒りのコメントでネットが炎上していた。原因はなにかEULA (利用規約)を巡る話だったが、自分はまるで関わっていない (訳注:Mojangと無関係の企業や個人が独自にMinecraftサーバを立ち上げてアイテム販売などのビジネスをすることを禁じる条項を巡る騒ぎ)。何の話なのか分からず混乱して、苛立ちをツイートした。

そのあと、YouTubeで例の「This is Phil Fish」動画を見たことがきっかけで、昔はあると思っていた自分とファンとのつながりがもうないことに気付いた。自分はシンボルにされていた。自分が理解もできない巨大な何かの責任を持たされるようなシンボル役にされたくはない。自分が絶えず攻撃されるようなことを仕事にしたくない。自分は実業家でもなければCEOでもない。Twitterで自分の意見を口にしたい、おたくなコンピュータプログラマだ。

(訳注:Phil Fishは Fezなどで知られるインディーゲーム開発者。ゲーム業界の著名人になったが、歯に衣着せぬ物言いもあり何かと論争の的になり、最終的には手がけていたプロジェクト中止とゲーム開発を辞めることを宣言。Notchの見たビデオはインディーゲーム界隈を語りPhil Fishを批判する内容。)

「嵐のメンバーは、ファンやスタッフを『6人目の嵐さん』と呼び、『嵐を作っているのは皆さんです』と15年間、言い続けています。そして、ファンへの感謝を機会あるごとに伝えています」(射場氏)

 また、このメッセージがブレないことも嵐の特徴だ。自分が嵐を支える1人なのだと言われ続けることで、嵐のサポーターとしての活動がファンの生活の一部となる。

 「アイドルとしての嵐を好きになることで、ファンは勇気や元気を与えられ、現実生活での辛さが減ったり、日常生活の大変なことを乗り越えられるようになります。そして、嵐ファンとしての活動(注:『嵐ごと』と表現される)は24時間の日常の一部となっていきます」(射場氏)

 嵐のマーケティング的な成功は、このようなファンへサポーターとしての役割が与えられた時期に同期してインターネットの世界でソーシャルネットワークが登場したことで、さらに強化されていったという。

 「気になる嵐のことをよりよく知るため、ファンはインターネットでの情報収集に没頭するようになります。そこに、ソーシャルが登場したことで、情報のインプットだけでなく、ファン同士でのシェアや協力といったアウトプットとしての活動も楽しむようになっていくのです」(射場氏)

 嵐の特徴は、Twitterなどのソーシャルメディアを追っていくと、他のアイドルとの違いが明確に見えてくると射場氏は話す。

 濃いファンほど、自分を6人目の“嵐さん”であることを認識しているため、他のファンの行動を支援しようと動くのだそうだ。

新日本プロレス前オーナー企業であるゲーム会社「ユークス」と親交の深かった木谷氏は、その関係で「ブシロード」が新日本プロレスの大会でスポンサーになることが何度かあり、密に携わっているうちに「プロレスだったらキャラクターコンテンツとしていけるのではないか」との思いを強めたという。

 ユークスから新日本プロレスを買収した木谷氏率いるブシロードは、「G1クライマックス」や「レッスルキングダム」などのビッグマッチでワンシリーズ1億円とも言われる広告費をかけたり、所属レスラーをテレビCMや人気バラエティ番組に数多く出演させたりするなど大掛かりな“広告宣伝作戦”を開始。そして自社製品でカードゲーム「キングオブプロレスリング」を販売する連動手段も取った。

 ブームが起こるのをただひたすら待つのではなく、世の中の人々に“時代に乗り遅れないようにしなければ”と思わせるような「新日本プロレスブーム」を自らの手で作り出そうと考えたのである。その結果が売上高の急上昇――。これはビジネス戦略上の大勝利と言っていい。その秘密について木谷氏は、こう赤裸々に打ち明けている。

 「コアなユーザーがライトなユーザーを拒絶していたがために、プロレスが衰退していった面もありました。僕は『すべてのジャンルはマニアが潰す』と思っていますから。ただ、今のプロレスに関しては、そんな排他的なコアユーザーは少なくて、みんなでプロレス界を盛り上げたいという気持ちが強い」

“10代の若者たちはいつだって悩み、苦しんでいる。そんな人たちに届けたい本だからこそ、F先生の評伝でも2つの挫折がクローズアップされているのだろう。中高生だけでなく、『STAND BY ME ドラえもん』を観てドラ泣きしているような人たちに、ぜひ読んでもらいたい一冊だ。”