“次は、放送終了後にも番組が聴ける、タイムシフト機能の実装に取り組みたいという。さまざまな権利者の理解を得、許諾を取る必要があるため「いつになるとは言えない」が、ラジオとSNSとの親和性の高さを生かし、ラジオ文化を維持・拡大するためにも実現したいという。”
“艦これが流行って『なんで日本海軍負けたの?』って聞かれる事が増えたのだけど、『着眼点は非常に鋭く、良い戦術を多数生み出すも微妙に足りてない上層部と時代先取りしすぎておっつかない開発コストで先細った』に対する『あぁつまりSEGAってこと?』で壊れた腹筋を返せ。”
“家人の携帯に「3億円を振り込みたいので口座番号を教えてください」というメールと「今すぐこの口座にお金を振り込まないとあなたの財産を差し押さえます」というメールが交互に来るので、前者のメルアドを後者のメルアドに連絡して直接精算してもらうようにアドバイスしておいた。”
“牛丼屋のバイトの大量離職。不思議な話だね。昔からバイトてのは、いつでも好きなときに止められるのが当たり前で、それで経営の屋台骨が揺らぐようなら、それはどう考えても経営手法が不味いんだよ。そこまでバイトに依存してどうするんだ。ブラック企業の行き着く先を、はっきりと示してるね。”

IoTでは、特定の用途のデバイス/モノが膨大な数になる可能性があり、また、長期間に渡って利用される。そのため長期の使用に耐える耐久性と、障害から自動回復したり障害が発生したデバイスを回避してネットワークのトポロジを変化させたりなどの弾力性/回復性、そうした対応を自律的に行なう機能が重要となる。また、ネットワークコミュニケーションは、人間対マシン(H2M)だけでなくマシン対マシン(M2M)も重要となるとMcCool氏は説明する。

 その上で「面白いことに、こうした特性はエクサスケールシステム(ExaFLOPS規模の次々世代スーパーコンピュータ)と共通している」と語る。また、大規模なデータセンターやクラウド側で行なっている並列分散型の処理のいくつかの技術は、IoTに降ろしてくることができると展望した。ソフトウェアアーキテクトの視点では、IoTは自律的なコンピューティングリソースの海に見えるようだ。ただし、IoTのリソースを活かすためには、プログラミングでIoTの複雑性を隠す必要があるという。

予め選んでおいた「今日はどうだった?」「今から会社出るよ」「会いたいな」などのメッセージを、予め設定した時刻に、一日を通してガールフレンドへ送ってくれる。メッセージのカスタマイズも可能。ブリスベーン在住の29歳の男性二人が開発した。BroAppとは相棒アプリくらいの意味だろうか。

ばれないような工夫がいくつかなされていて、例えばガールフレンドの家のWiFiにつながっている時にはメッセージは送らないし、実際に利用者が本当に自分で彼女宛てのメッセージを送ったら、設定時刻が来ても自動送信を停止する機能もある。スマートフォンを見られても、このアプリが見つからないようにすることも可能らしい。

開発者の二人には女性用の同じアプリを開発して欲しいという要望が多数寄せられているそうだ。

“「ラブ・ストーリーは筑前煮」という文言の収まりの良さのせいで、今後おそらく一生、筑前煮を作る間はずっと脳内に小田和正が流れ続ける病気にかかっている”