23 hours ago
December 10, 200923 hours ago
December 10, 200923 hours ago
December 10, 2009そして、NHKの違う部署の人と話しをしたのですが、
紅白において、彼女がどれほどの瞬間視聴率を取るかが
今、注目されています。
もしそこで、予想以上の数字をたたき出す事が出来たなら、
今後のアニメに関する世間の見方も変わるかも知れません。
TV局の中でも、これまで以上にアニソンやキャラソンが
内部から注目されて行く、きっかけになるかも知れません。
まるで、アニメ歌手のすべてを背負っての出場みたいで、
かわいそうなのですが、ご本人には関係のない事です。
きっと、立派に堂々とお歌いになられる事でしょう。
23 hours ago
December 10, 20091 day ago
December 9, 20091 day ago
December 9, 2009――携帯電話の登場はやはり大きいのですね。
堀江: かなり大きい。漫画はヒマなときに読むものです。でも、今ではヒマな時間を携帯電話に奪われている。電車の中でも漫画雑誌を広げている人より、携帯電話を見ている人の方が多いでしょ。この変化は大きい。だから我々作り手が携帯に近づいていくということも大切なのです。
1 day ago
December 9, 2009このように、確信に近い気持で保護期間延長に反対していますが、我々の主張が通らないようであれば、ロジックが空気に負けたというしかない。「なんとなく」という、空気との戦い。「保護期間が長い方が知財立国のような気がする」「欧米並みにしたほうが良い気がする」「韓国も70年なので、じゃあ無理だ」とか。
しかし、この問題はそんなことで決めてはならない。我々の声が届けば、問題の大きさもわかってもらえると信じている。鍵を握るのは、ネットや市民の力です。むしろ、「保護期間の際限ない延長ではなく、クリエイターと社会の双方のためになる著作権の未来形は何か」というメッセージを、世界に向けて発信して行くくらいの日本なら良いですね。